ULT究極のドライオーガズムバイブルでドライオーガズムを習得する利点と欠点について

極めれば極めるほど、性の道は奥が深いと思うようになります。
快感を得るために人は何でもすると聞いたことがありますが、確かにそうした傾向はあるでしょう。
妻と一緒にアダルトサイトを見ていたら、射精を伴わないドライオーガズムなる絶頂の状態があるとわかりました。
私も妻も良い年ですので、セックスそのものもマンネリ化していたため、この方法をセックスに取り入れることにしたのです。
最初はやり方もわからなかったので、適当にアナルを洗浄して妻に指を入れてもらっていましたが、だんだんとコツがわかると、前立腺の場所が意識できるようになりました。
前立腺を刺激し、自分がこれだと思うポイントが理解できるようになったのは、すでに何度も達した後だったのです。
一度アナルの快感を味わうと癖になると友人から聞いていましたが、確かにこれは病みつきになります。
妻とのセックスのたびに前立腺を刺激し、射精しないで絶頂を迎える状態を続けていたので、知らず知らず体がそちら方向に開発されたようです。
これは女性が「入れられる」ことに快感を覚える感覚と同じで、私自身もアナルに目覚めていったことがわかります。

しかし、この絶頂はたんなる入り口にすぎずに、本物のドライオーガズムを習得する事が出来ました。

ULT究極のドライオーガズムバイブルをためhしてみたのです。

情報はmixi経由で仕入れました。で、実際やってみました(半信半疑でした、最初は)
見事に逝きました。
本当にイクという表現が正しい・・・。つまり生命を飛び越えた、神秘的なレベルでのイクという感覚です。

これはマジで気持ちいいと思いました。ULT究極のドライオーガズムバイブルは本物です。

何度もイってわかったのですが、ドライオーガズムは射精を伴う絶頂パターンよりもはるかに大きな快感が全身を貫き、しばらく身動きもとれなくなります。
最初はあまりの快感の大きさに驚き、自分の体にこんな神秘的な部分があったのかと驚愕した物でした。
慣れてきた今となってはそれほど衝撃もありませんが、やはりドライオーガズムを感じる時にはかなりのショックがあります。
セックスが射精で終わっていた時代には味わうことのできなかった、深みのある快感がそこに確かに存在し、これを極めてみたいと思う気持ちが確かにわいてきたのです。
自分なりに興味を持って調べてみると、セックスライフにおいて射精は必ずしも必要でないことがわかりました。
射精をしてしまうと男性は著しく体力を失います。
前立腺刺激による絶頂感にこだわりを持っている人は、ある意味でセックスの時間を長く取ることに喜びを見出しているわけです。
私も最近はそう思えるようになってきて、妻とのセックスが楽しくてしょうがありません。
もっと早くこの快感を知っていたら、セックスライフが充実していたでしょう。
年配者のセックスはかなり単調になると聞きましたが、射精を伴わない絶頂の状態にいつでもなることができれば、それほど苦にならないと思います。
メカニズム的に見ていくと、ややアブノーマルな印象があるドライオーガズムですが、私と妻にとっては、これからのセックスライフを明るくしてくれる重要な面が多いです。
何度もイクと体がそれにあわせて開発されていくのは男女ともに同じ現象らしく、私の体も前立腺刺激によってかなり変化がもたらされました。
その影響はかなり大きく、私自身が気持ち良いと感じる部分が増えており、今では玉を舐められただけで達することも珍しくありません。

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